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	<title>大分活性化宣言！ &#187; 九重&#8221;夢&#8221;大吊橋</title>
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	<description>大分のグルメ・観光・温泉・イベント…情報満載！地域最強ブログ</description>
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		<title>大吊橋で絶品グルメ　山ぼうし</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 11:07:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ケンジ</dc:creator>
				<category><![CDATA[大分のグルメ]]></category>
		<category><![CDATA[大分の超B級グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[カツサンド]]></category>
		<category><![CDATA[九重"夢"大吊橋]]></category>
		<category><![CDATA[九重町]]></category>
		<category><![CDATA[山ぼうし]]></category>

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		<description><![CDATA[九重夢大吊橋の記事はもうご覧になりましたか？
参照記事：九重夢大吊橋　動画と混雑対策
朝一番（AM8:30前）に現地に到着することをお薦めしました。
朝早く橋を渡って、片道を興奮しながら渡り終えると、当然お腹もすきます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>九重夢大吊橋の記事はもうご覧になりましたか？<br />
参照記事：<a href="http://active-oita.net/archives/225" target="_blank">九重夢大吊橋　動画と混雑対策</a></p>
<p>朝一番（AM8:30前）に現地に到着することをお薦めしました。<br />
朝早く橋を渡って、片道を興奮しながら渡り終えると、当然お腹もすきます。</p>
<p>そんな時、この吊橋近辺で、ちょっとしたブームを呼びつつあるグルメ商品をご紹介したいと思います。</p>
<p><strong><span style="font-size:150%;line-height:150%;"><span style="color:#cccc00">『山ぼうし』</span></span></strong></p>
<p>このお店のカツサンド。<br />
満足間違いなしの思い出に残る一品になるはずです！！</p>
<p><center><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1200248.jpg"  alt="" ><br clear="all"></center><br clear="all"></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1200238.jpg" align="left" alt="" >普段、大抵の人が南側の入り口を利用します。<br />
大きな駐車場がある方ですね。<br />
これを渡った先が北側。山ぼうしがあるのはその北側です。<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1200255.jpg" align="left" alt="" >営業時間は吊橋と一緒だと聞いていたのですが、我々が渡った時はまだ準備中。<br />
でももの凄いカツを揚げる匂いが辺りを漂っていました。<br />
嫌が応にも期待が高まります♪<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1200250.jpg" align="left" alt="" >開店と同時に商品を注文。<br />
どうやら、注文と同時に揚げ始めるようで、番号札を配布し、しばらく待つことになります。<br />
待つこと３分。こちらが噂の<strong>カツサンド</strong>（500円）。カツサンドというよりもそのまんまカツ！という勢いのビジュアル。<br />
スライスされた肉が、何枚も重ねてあるのが写真からでも分かるはずです。<br />
<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1200246.jpg" align="left" alt="" ><br />
ソースはトマトソースとカレーソースの二種類からチョイス。<br />
<span style="color:#ff0000">久住高原ポークのロースのみを利用しているそうなのですが、それだけに留まらず、ソースに利用しているトマトからキャベツに至るまで、地元九重のものを利用。<br />
まさに地産地消を形にした、理想のB級グルメ♪</span>　<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1200241.jpg" align="left" alt="" >こちらは熱々が嬉しい、<strong>チーズ入りカツサンド</strong>（550円）。<br />
さらに香ばしい香りが口の中に広がる絶好の商品。<br />
カツのカリカリ感とパンの柔らかさが、やけに印象に残ります。<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1200229.jpg" align="left" alt="" >食べ過ぎたら渡れなくなるかも…なんて人には、こんな商品があります。<br />
<strong>鬼玉</strong>（200円）。<br />
ジューシーなカツと玉ねぎが揚げられた、ミニカツ風の一品商品です。<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1200251.jpg" align="left" alt="" >店頭前と二階は、休憩所になっていて、そこでゆっくり絶景を見ながら頬張るのが、何と言ってもお薦め☆<br />
大分県一元気な町の、噂のカツサンド。<br />
吊橋を渡るときは、是非寄ってみてください！！<br clear=all></p>
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		<title>九重夢大吊橋　動画と混雑対策</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 10:47:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ケンジ</dc:creator>
				<category><![CDATA[大分の観光地]]></category>
		<category><![CDATA[九重"夢"大吊橋]]></category>
		<category><![CDATA[九重町]]></category>
		<category><![CDATA[日本一]]></category>
		<category><![CDATA[紅葉]]></category>
		<category><![CDATA[震動の滝]]></category>

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		<description><![CDATA[2006年、大分の話題を独占し、予想を遥かに超える賑わいに関係者もビックリしたと言う九重夢大吊り橋。
大分活性化宣言！でも、一年に渡り過去二回挑戦しましたが、二度ともあまりの多さに断念。。。
と言うわけで三度目の正直で、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2006年、大分の話題を独占し、予想を遥かに超える賑わいに関係者もビックリしたと言う<strong><span style="font-size:150%;line-height:150%;"><span style="color:#ff00ff">九重夢大吊り橋</span></span></strong>。</p>
<p>大分活性化宣言！でも、一年に渡り過去二回挑戦しましたが、二度ともあまりの多さに断念。。。</p>
<p>と言うわけで三度目の正直で、何とか制覇してきました！<br />
今日はどれくらい橋が揺れるのか？動画で確認してもらいます♪</p>
<p>また、混雑を避けるためのとっておきの秘策を文末に公開しておきます。</p>
<p><center><a href="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200204.jpg" target="_blank"><img src="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200204-s.jpg"  width="150" alt="" ></a><br clear="all"></center><br clear="all"></p>
<p><a href="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200226.jpg" target="_blank"><img src="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200226-s.jpg" align="left" width="150" alt="" ></a>この時期の九重町は、九酔渓が赤みを帯び、一年でも最も人気のある時期です。<br />
相変わらず吊り橋フィーバーの続く九重町の、しかもその主人公である吊り橋に行くには、相当な意気込みが必要。<br />
我々が大分市を出発したのは、朝の７時。<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200200.jpg" align="left" alt="" >現地に着いたのは、開場となる８時半の少し前。<br />
狙い通りの時間帯でしたが、それでも早くも50台前後の車が止まっていました。<br />
さすがに県外ナンバーが多く、大分ナンバーの車も数台見かけました。<br clear=all></p>
<p><a href="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200216.jpg" target="_blank"><img src="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200216-s.jpg" align="left" width="150" alt="" ></a>「早起きは三文の徳」と言いますが、開場直後のお陰で、待つ事無くスムーズに入れました♪<br />
初めて渡る、日本一の大吊り橋。とにかく揺れます。<br />
颯爽と前を歩くスタッフのmomoちゃんとは対照的に、顔を真っ青にして千鳥足のタダアキ氏。<br clear=all></p>
<p><a href="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200214.jpg" target="_blank"><img src="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200214-s.jpg" align="left" width="150" alt="" ></a>吊り橋の足元は、下が覗けるように網形式になっていて、下が覗けます。<br />
これがまた恐さを増徴させますので、タダアキ氏の様な高所恐怖症の人は足元を見ないことをお薦め。<br />
ただ、周りを見渡せば、足元を気にするような高さじゃないことはすぐに気がつくはずですｗ<br clear=all></p>
<p><a href="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200221.jpg" target="_blank"><img src="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200221-s.jpg" align="left" width="150" alt="" ></a>朝行くと、残念なのは朝日が邪魔して震動の滝が逆行になって良く見えないこと。<br />
それでも西側の紅葉の風景は、この時期もう最高の彩り。<br />
これだけでも入場料500円が安く感じることでしょう。<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200217.jpg" align="left" alt="" >中間地点まで来ると、相変わらず口数は少なめですがｗようやくタダアキ氏の表情にも余裕が見えてきます。<br />
見事な孤を描くワイヤーは吊り橋を支える大事な役割。<br />
遠目からだと分からなかったのですが、近くでも見ると極太！！<br clear=all></p>
<p><a href="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200206.jpg" target="_blank"><img src="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200206-s.jpg" align="left" width="150" alt="" ></a>こうして15分程度をかけて、350mの片道を渡り、北側入り口から復路へと向かいます。<br />
実はこの北側入り口に絶品のB級グルメ情報があるのですが…このお話はまた別の記事で･･･。</p>
<p>混雑してくると、復路のためにまた１時間並んで…というとてつもない現象に陥ります。。。<br />
この時間帯なら、そんなこともなくスムーズに帰ることが出来ました。</p>
<p>今回レポ取材に同行した、momoちゃんとタダアキ氏。<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200220.jpg" align="left" alt="" >momoちゃんの方は、私たちが見失ってしまうほど、人を追い越しながら男前に歩いていきました(笑)<br />
逆にタダアキ氏の方は、復路でまた顔面蒼白ｗ</p>
<p>では、まだ渡った事がない方のために動画をお見せします。<br />
どれだけ揺れているのか、に注目してご覧下さい。<br />
なお、高いのが強烈に苦手な方には、この動画すらお薦めできません(汗)<br clear=all></p>
<p><object width="400" height="320"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/jaDECcauwjk"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/jaDECcauwjk" type="application/x-shockwave-flash" width="400" height="320"></embed></object></p>
<p><a href="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200272.jpg" target="_blank"><img src="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200272-s.jpg" align="left" width="150" alt="" ></a>画面が左右に激しく揺れているのが分かりますか？<br />
もちろん故意に揺らしているのではなく、橋が揺れているからこうなるのです。<br />
「カメラ落とすよ」なんて余計な心配をしてくれたタダアキ氏は、渡りきった後も「まだ揺れてる…」なんて言ってました。<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200218.jpg" align="left" alt="" >さて、「今はまだ人が多いだろうから、落ち着いてから行こう」なんて一年も思い続けて、まだ行ってない大分県民の皆様(笑)<br />
このフィーバーはまだ当分続きそうです。<br />
その証拠に、我々が片道を渡った時間には、自分達が来た道は既に長蛇の車の列が出来ていました。<br />
そこで、混雑を避ける、とっておきの秘策をレクチャーしておきます♪<br clear=all></p>
<p><strong>◆早起きは三文の徳</strong><br />
文句なしに一番のお薦めは、開場直後を狙った早起き作戦です。<br />
大分市からなら６時半に出れば、高速を通って、少しくらい迷っても余裕で着くはずです。<br />
実は現地に着くのが、８時２０分なのか、８時半なのか、この僅か１０分が混雑具合を大きく左右します。<br />
なぜなら、この８時半の開場に合わせて、観光バスが大挙して押し寄せるからです。<br />
８時過ぎに現地に着いていれば、北口で少し休憩をして復路に挑んでも、ストレスを感じる事無く渡ることができるでしょう。</p>
<p><strong>◆邪道OKなら北側へ</strong><br />
正面は間違いなく南側です。<br />
ですから県外から来た方のほとんどはこの南側の大駐車場に車を置きます。<br />
朝早く起きる事が出来ずに、道中の混雑に捕まってしまったら、北側駐車場に廻ることも選択肢に入れておきましょう。<br />
規模は小さいですが、こちらにも駐車場はあります。<br />
ただし、復路が正面からの往路となりますので、渡るときはどちらにしても混みます。</p>
<p><strong>◆雰囲気だけを楽しむなら…</strong><br />
これはここに書いて良いものか…悩みますが…(汗)<br />
どうしても混雑に耐え切れなくなったら、中間地点辺りから折り返して帰ることも不可能ではありません。<br />
ただし、みんながこうしてしまうとさらに混雑が激しくなり、渡りきりたい方が迷惑をします。<br />
マナーの問題ですが…中にはご高齢のお父さんやお母さんが、かなり時間をかけて渡らざるを得ない場合もあるでしょう。<br />
一応この手段も書いておきますが、クレームがあった場合は削除します。</p>
<p><strong>◆吊り橋までの道のり</strong><br />
吊り橋に行くには大きく三つのコースがあります。九重ICからなら二つのコース。<br />
国道に出て右折。役場方面から回り込む方法。<br />
国道に出て左折。九酔渓からまっすぐ橋を目指すコース。<br />
紅葉のシーズンなら、迷う事無く九酔渓コースは外しましょう。<br />
やはり役場側から行くほうが無難のように思えます。</p>
<p><a href="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200262.jpg" target="_blank"><img src="http://www.junglekouen.com/usr/photo/P1200262-s.jpg" align="left" width="150" alt="" ></a>「一年経てば、観光客も減るだろ？」<br />
なんて思っているお父さん。<br />
待てど暮らせど、まだまだ観光客は減りませんよｗ<br />
一念発起して、早起きして家族サービスしましょう。間違いなく満足出来る景観がそこに待ってます♪<br clear=all></p>
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