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	<title>大分活性化宣言！ &#187; マグロ</title>
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	<description>大分のグルメ・観光・温泉・イベント…情報満載！地域最強ブログ</description>
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		<title>豊後水道を見ながら、最高のどんぶり　うみえーるつくみんち</title>
		<link>http://active-oita.net/archives/649</link>
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		<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 23:02:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ケンジ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ランチ＆ディナー]]></category>
		<category><![CDATA[大分のグルメ]]></category>
		<category><![CDATA[郷土料理]]></category>
		<category><![CDATA[うみえーるつくみんち]]></category>
		<category><![CDATA[ひゅうが丼]]></category>
		<category><![CDATA[マグロ]]></category>
		<category><![CDATA[汐の音]]></category>
		<category><![CDATA[津久見市]]></category>

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		<description><![CDATA[大分市佐賀関・国東・佐伯…海の幸に恵まれた大分県の市町村の中でも異彩を放つ津久見市。今日はそんな津久見市の中から、有名な店舗を紹介します。
『うみえーる　つくみんち』
津久見市に面した豊後水道を一望できる最高のロケーショ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>大分市佐賀関・国東・佐伯…海の幸に恵まれた大分県の市町村の中でも異彩を放つ津久見市。今日はそんな津久見市の中から、有名な店舗を紹介します。</p>
<p><span style="font-size:150%;line-height:150%;"><span style="color:#ff9900">『<strong>うみえーる　つくみんち</strong>』</span></span></p>
<p>津久見市に面した豊後水道を一望できる最高のロケーションと、日本一のマグロ料理。お土産にも困らない直販所が一体になっている、至れり尽くせりの施設。<br />
二階にある<strong>レストラン汐の音</strong>でお腹一杯になってきました！</p>
<p><center><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1310209.JPG"  alt="" ><br clear="all"></center><br clear="all"></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1310224.JPG" align="left" alt="" ><strong>うみえーるつくみんち</strong>は、津久見港のすぐ傍。つくみん公園を超えてから港の方へ向かえば、簡単に着きます。<br />
参照記事：<a href="http://active-oita.net/archives/562" target="_blank">つくみんを探せ！　つくみん公園</a><br />
当然ですが、海に面した最高の立地。潮の香りが心地良く、我々を迎えてくれます。<br />
駐車場なのかどうか分かりませんが、敷地内の奥には広いスペースが用意されていて、そこに車を停めることが出来ます。<br clear="all"></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1310222.JPG" align="left" alt="" >一階は津久見の新鮮な野菜や海の幸が購入できる直販所。<br />
それだけではなく、特産品として有名なぎょろっけや、まぐろからあげなど、様々な加工品も販売しています。<br />
試食してみましたが、何とも珍しく目新しい味。いくらでも試食でお腹一杯になりそうなところをグッと我慢することが少し辛いほどでした。<br clear="all"></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1310198.JPG" align="left" alt="" >目指すのはもちろん二階の<strong>レストラン汐の音</strong>。一階の入口を入ってまっすぐ歩いた先に階段がありました。<br />
店内は厨房・カウンターを囲むように半円形の変わった造り。そうしている理由は一目瞭然。<br />
座敷席からは、豊後水道が遠くまで見渡せるという最高のロケーションなのです。<br />
これは気分良く美味しい料理が食べられそうですよね♪<br clear="all"></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1310210.JPG" align="left" alt="" >海を眺めながら最高の気分に浸っていると、あっという間に最初に頼んだ商品が出てきます。<br />
これが大人気の<span style="color:#0000ff">まぐろ丼</span>（750円）。かなりのボリュームが分かってもらえると思いますが、大盛りなる商品（950円）もあって、どれだけデカイのか気になりました。<br />
獲れたてのマグロがふんだんに使われた、これ以上ない贅沢な商品。<br clear="all"></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1310215.JPG" align="left" alt="" >どんぶりに蓋をするように並べられたマグロは見事なほどの色と艶。<br />
真ん中にはマグロのすり身にたっぷりのワサビ。豪快に醤油をぶっかけ、ワサビを良く馴染ませてからいただきました！<br />
日本一のマグロ捕獲量を誇る保戸島を所有する津久見市。そんな日本一の津久見のマグロが、美味しくないはずはありません。<br />
ビックリしたのは、マグロの下に敷き詰められた、大根を細かく刻んだものが入っています。<br clear="all"></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1310220.JPG" align="left" alt="" >刺身料理でいうところのツマ。これがマグロと醤油ご飯の良いアクセントになってまさに大人の味を演出してくれます。<br />
一つ一つ味わって食べるのも悪くありませんが、ここは海の街・津久見市。<br />
漁師の子供にでもなった気分で、豪快に口の中に流し込んでいきたい料理ですね。<br />
贅沢ですが、そんな食べ方をしたくなるほど、最高のマグロを久々に味わった気分です。<br clear="all"></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1310204.JPG" align="left" alt="" >続いては、実は一番人気だという<span style="color:#0000ff">ひゅうが丼</span>をチョイス。こちらも750円というリーズナブルなお値段。<br />
謎の多いひゅうが丼という名前。何を隠そう大分の郷土料理でもあります。<br />
本場の県南で食べる郷土料理・ひゅうが丼。恥ずかしながらこれが初めてのチャレンジでワクワクしました。<br />
まぐろ丼と似ているように思えますが、確かに全然違うんです。<br clear="all"></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1310206.JPG" align="left" alt="" >大きな違いは、マグロ自体に味付けがなされていること。<br />
ゴマの風味が心地良い、甘いタレ。その甘さが白ご飯と驚くほど良く合って、どことなく新しい食感。<br />
郷土料理と言えば、懐かしい感じがすることが多いものですが、こんな新鮮な味がするとは思ってもいませんでした。<br />
特に女性には大人気なのだそうで、確かに食べやすさを考えれば、それも頷けます。<br clear="all"></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1310217.JPG" align="left" alt="" >マグロ捕獲量日本一の津久見市で食べた、絶品マグロどんぶり。そして最高の郷土料理。<br />
<strong>うみえーるつくみんち</strong>の最高のどんぶり料理は、私の記憶に強烈な印象を残しました。<br />
やっぱり大分の海の幸は最高ですよね☆<br />
こんな素晴らしい県で生まれ育った私たちは、もっともっと美味しい料理を食べていかないと勿体ないですよね♪<br clear="all"></p>
<p><strong>うみえーるつくみんち</strong><br />
津久見市高洲町3824-69<br />
1F 物産館<br />
TEL　0972-85-0001<br />
営業時間　9:00～18:00<br />
定休日　無休<br />
2F <strong>レストラン汐の音</strong><br />
TEL　0972-85-0008<br />
営業時間　11:00～14:00、17:00～22:00<br />
（日曜日のみ21:30までの営業）<br />
定休日　無休</p>
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		<title>超絶品まぐろ料理に舌鼓！　浜茶屋</title>
		<link>http://active-oita.net/archives/173</link>
		<comments>http://active-oita.net/archives/173#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 04:54:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ケンジ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ランチ＆ディナー]]></category>
		<category><![CDATA[大分のグルメ]]></category>
		<category><![CDATA[まぐろステーキ]]></category>
		<category><![CDATA[マグロ]]></category>
		<category><![CDATA[津久見市]]></category>
		<category><![CDATA[浜茶屋]]></category>

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		<description><![CDATA[海鮮料理を探すのに困ることはない大分県。
九州一という謳い文句で、売り出し中の佐伯市などは、美味しいお店がゴロゴロ見つかります。
佐賀関の関アジ・関サバ、日出町の城下カレイなどなど…名産品は数え切れません。
そんな中、忘 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>海鮮料理を探すのに困ることはない大分県。<br />
九州一という謳い文句で、売り出し中の佐伯市などは、美味しいお店がゴロゴロ見つかります。<br />
佐賀関の関アジ・関サバ、日出町の城下カレイなどなど…名産品は数え切れません。</p>
<p>そんな中、忘れがちなのが、<strong>津久見市のマグロ</strong>。<br />
なぜ津久見でまぐろなのか？<br />
本当に津久見のマグロは美味しいのか？</p>
<p>それを確かめるには、やはり津久見＝まぐろというイメージを定着させた、あのお店に行かなければいけません。</p>
<p><strong><span style="font-size:150%;line-height:150%;"><span style="color:#cc0033">『浜茶屋』</span></span></strong></p>
<p>知る人ぞ知る、名品中の名品。・「まぐろステーキ」を食すべく、初登場となる津久見市まで足を伸ばしてみました！！</p>
<p><center><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210875.jpg"  alt="" ><br clear="all"></center><br clear="all"></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210889.jpg" align="left" alt="" >浜茶屋は津久見市の海岸沿いを真っ直ぐ佐伯市への道に進んだ先、千怒という埋め立て住宅街の入り口にあります。<br />
近くには津久見市民球場や大きな病院なども見え、津久見市でも振興地域であることが良く分かります。<br />
手前の交差点では、道路の工事が進んでいました。佐伯市方面へのバイパスになるのかな？<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210887.jpg" align="left" alt="" >ランチタイムギリギリを狙っていきましたので、お客様は少なめで絶好の時間帯。<br />
店内は予想以上に広め。<br />
テーブル席に座敷席、カウンターもあれば、その奥にまた座敷席が見えました。<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210861.jpg" align="left" alt="" >写真はメニューの一つ、<strong>中トロにぎり</strong>（2貫650円）。<br />
<span style="color:#0000ff">津久見市の有人島・保戸島には、遠洋漁業の基地があります。<br />
マグロと言えば、青森・大間など、関東以北のイメージがありますが、実は保戸島は今でも単一の漁協では日本一のマグロ漁獲高を誇ります。<br />
明治30年頃から始められたという歴史ある遠洋漁業。県民でも知らない人が多い、意外な日本一ですよね。</span>　<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210858.jpg"  alt="" ><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210874.jpg"  alt="" ></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210863.jpg" align="left" alt="" >と言うわけで、津久見市のまぐろと、浜茶屋というお店自体を決定的に有名にさせた商品が、こちらの<strong>まぐろステーキ</strong>（1,100円）。<br />
定食として注文すれば、1,400でご飯や吸い物などが付いてきます。<br />
ジュージュー音を立てて、スライスにんにくの香ばしい匂いが、待ちわびた私の鼻とお腹を刺激してきます。<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210866.jpg" align="left" alt="" >写真をご覧いただければ分かるとおり、この商品はステーキが二つに分かれています。これは、最近始めたという新しいメニューで、<strong>２度うままぐろステーキ</strong>という商品名。<br />
デフォの醤油ソースにカボス・チーズ・トマトという組み合わせか、トマト＋チーズの組み合わせを選ぶことができるというユニークな発想。贅沢な食べ方ですが、値段はもちろん据え置きです。<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210879.jpg" align="left" alt="" >とにかく必見は、このまぐろステーキのレア加減。<br />
タレのかかった外側とは裏腹に、赤みが最高の食感を演出。<br />
熱さが持続する鉄板との戦いにになりますが、やはり赤い部分が残っている間に食べることをお薦めします。<br />
旨みが凝縮された一流洋食店の味を連想させられる、最高の味わい深さです！<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210870.jpg" align="left" alt="" ><span style="color:#ff0000">特に！この特製の醤油ダレの甘味は、にんにくの香ばしさとまぐろ本来の味を引き立たせる絶品。<br />
その証拠に、おまけの様に付いているもやしの群れが、残りダレのお陰で、最高のご飯のオカズに変わっちゃいます。<br />
いやはや、浜茶屋のまぐろステーキ、噂以上・予想以上の超逸品！！</span>　<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210867.jpg" align="left" alt="" >私はカボスソースと共に注文しましたが、次は間違いなく醤油ダレオンリーで注文すると思います。<br />
それだけ、印象に強く残り、ご飯のお供に最適だと感じました。<br />
もちろん、カボスソースも美味しかったですよｗこういうのは個人の好みですから、最初は私のように２度うまメニューで食べるのが良いかも知れませんね。<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210849.jpg" align="left" alt="" >こちらはランチタイムに食べられる、<strong>昼定食</strong>（800円）。<br />
まぐろステーキとは一転、新鮮な刺身類に、家庭的な素朴な商品が並んでお手頃値段でした。<br />
茶碗蒸しなど久しぶりに食べましたが、意外と新鮮で美味しかったですよ。<br clear=all></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210852.jpg"  alt="" ><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210856.jpg"  alt="" ></p>
<p><img src="http://www.junglekouen.com/usr/activeooita/P1210844.jpg" align="left" alt="" >入り口傍にはまだイキイキと泳ぎ回る取れたての魚達。<br />
彼らが浜茶屋にいると、なんだか美味しそうに見えるから不思議ですｗ<br />
そんな浜茶屋には、まだまだまぐろの変わったメニューが沢山ありました。<br />
次は是非他のまぐろメニューも試してみたいですね！！<br clear=all></p>
<p><strong>浜茶屋</strong>　<br />
津久見市大字千怒6021<br />
TEL　0972-82-8302<br />
営業時間　11:00～15:00<br />
　　　　　　　17:00～22:00<br />
定休日　なし</p>
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